カブドットコム証券の外貨MMF

圧倒的な低コストで、ネット証券ナンバーワン!

外貨MMFの取引コストが、ネット証券でナンバーワン! 有力な通貨は網羅されており、外貨MMFだけで世界分散投資が出来てしまうだけでなく、利回りも高く、外貨MMFを購入する時にまず真っ先に検討に値します。

外貨MMFの完全比較のページに掲載している表と同じですが、コストの部分だけピックアップして再掲載します。


カブドットコ
ム証券
楽天証券 SBI証券 マネックス証券
米ドル 20銭 25銭 20銭 25銭
ユーロ 40銭 50銭 80銭 50銭
オーストラリアドル 60銭 70銭 1円 70銭
ニュージーランドドル 60銭 70銭 1円 -
カナダドル 60銭 80銭 80銭 -
南アフリカ ランド 30銭 50銭 -
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全ての通貨において、業界最安値のコストを実現しています

ドルだけでなく、ユーロではSBI証券の半額、従来最も安かった楽天証券よりもさらに2割安いです。

豪ドル、NZドル、カナダドルも、圧倒的に安いですね。

金融商品の取引コストは、実は最も運用成績に影響を与える要因となりますので、低金利の今、とりわけ何割も安いコストを提供しているカブドットコム証券には、拍手を送りたいですね。

管理人が次回、外貨MMFを買う時は、カブドットコム証券にする予定です。


カブドットコム証券の外貨MMF・その他の特徴

主要通貨がそろっているから安心

いくら取引コストが安くても、マネックス証券のように取り扱い通貨(銘柄)数が少ないと、将来、より幅広く分散投資する時に、選択肢が無くなってしまいます。

が、カブドットコム証券では、揃えておくべき通貨は、下記のようにほとんど網羅されていますので、カブドットコム証券1社で、世界分散が可能です。


ニッコウ・マネーマーケット・ファンドの年換算利回り



購入単位では要改善

カブドットコム証券は、現物株や投資信託において、わずか1000円からの積み立てに対応している、特筆すべきサービスの証券会社ですが、残念ながら外貨MMFでは最小買い付け単位は1万円以上からとなっています。

楽天証券SBI証券では、1000円から外貨MMFを買えますので、この点では要改善ですね。


1000円からの積立投資

上記で記した事の繰り返しですが、カブドットコム証券では、現物株や投資信託の1000円からの積立て投資に対応しています。

とりわけ初心者でも手軽に始められるのが、投資信託の積み立て。

世界分散投資をより完璧にするために、外貨MMFと投資信託を組み合わせて購入している人は非常にたくさんいます

低コストのインデックスファンドを購入する予定がある人は、カブドットコム証券が最適だと考えます。


カブドットコム証券における投資信託の魅力



なお、インデックスファンド、投資信託について詳しく知りたい人は、こちらのサイトにてご確認ください。(オールアバウト登録サイトです)


カブドットコム証券の口座開設

カブドットコム証券の公式サイトは、下記をご覧になって下さい。

外貨MMFとは全然関係ないですが、管理人はJ-REIT(不動産投資信託)の購入に、カブドットコム証券をメイン口座として使っています。


カブドットコム証券

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